求人 正社員募集 25万円〜
急募!!
事業拡大のため、正社員を募集しています。
インセンティブあり!稼げる施工管理募集中!
施工管理職は拘束時間が長いわりにインセンティブがない、
給料が中々上がらないなど本当に努力が反映されない分野です。
今回、弊社では「施工管理者に稼いで欲しい」という思いで
今までにない施工管理給料体制で1人募集です。
安定した高収入も可能!
お仕事にやりがいを感じて頂くためにインセンティブ制度も設けました。
例えば、自分で営業してきた案件や施工管理中の追加受注金額の
3~10%程度を固定給に上乗せします。(利益率により変動します。)
例えば、100万円の請負の場合、3~10万円を固定給に上乗せします。
また、大工経験がある方の場合、棚をつけた場合+5,000円など、
能力に応じて他のインセンティブ制度もつけていきたいと考えています。
施工管理のお仕事とは?
まずは現地調査補助・施行準備・施工管理・アフターフォローなどがメインです。
慣れれば、上記にプラスして、やりたい方は営業、設計なども行って頂きます。
全てを一貫して行えるスーパー施工管理になって頂ければ
インセンティブもかなり大きくなり、50万円、60万円、70万円と
頑張れば頑張るだけ稼いで頂けるようにします。
先輩スタッフが丁寧に指導しますので
安心してお仕事スタートできますよ。

◾️年齢
不問
◾️給与
月給25万円〜+インセンティブ報酬
(能力により応相談)
※試用期間3ヵ月
◾️勤務地
大阪狭山市茱萸木3丁目320-1
※南海高野線 金剛駅より徒歩15分
◾️交通
交通費¥10,000-(※上限)
・車通勤可→車通勤可(要相談)
・バイク通勤可
・自転車通勤可
◾️仕事内容
▼現地調査補助
依頼を受けた現場の現状を確認し調査する作業です。
▼施行準備
資材の手配、現場養生等、施工に入る前の下準備を行う作業です。
▼施工管理
施工現場を訪問し、図面通りに施工が行われているかの確認する作業です。
▼アフターフォロー
◾️勤務時間
- 8:30-17:30 ※現場により異なる
◾️資格・経験
・学歴不問
・年齢不問
・要普免(必須)
・業界経験者(優遇)
・宅地建物取引士(優遇)
・建築施工管理技士(優遇)
色々書きましたが、資格持ちより職人経験ありの方大歓迎です!
◾️待遇
・昇給年1回(4月)
・賞与年2回(6月・12月)※但、業績による
・社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
・定期健康診断
・インセンティブ
・報奨金
・時間外手当(全額支給)
・資格手当
・資格習得支援・手当
■休日週休2日制
・平日好きな日1日と日曜日
・祝日
・GW
・夏季休暇あり
・年末年始休暇あり
・有給休暇
・慶弔休暇
(※現場状況により日曜日、祝日出勤あり)
どんな仕事内容かもっと詳しく知りたいという方やご不明点等あれば、
お気軽に下記の何れかの方法でご連絡ください。
これから一緒に弊社を盛り上げてくれる人材を求めております。
ご連絡お待ちしております!!
→
TEL |06-6972-4684
E-mail |takayama@testsite.t-const.jp
LINE ID |t-const
採用担当者宛まで
最近の窓事情は、多種多様
ここのところ黄砂で窓の汚れが酷いですね。
窓ふきをサボっておりますが、さすがに掃除したくなりました。
梅雨に入る前には、窓をきれいにしておきたいですね。
窓とは[サッシ]+[ガラス] サッシについて先週のブログ記事でお伝えしました。
我が家の窓を数えてみたところ 4 種類。
リビングの上げ下げ窓は、隣と近いので、ほとんど開けない窓です 。
洗面所のルーバー窓は、毎日のように開閉します。
通気性はいいのですが、気密性がなく掃除が面倒です。
最近の住宅ではルーバー窓は見かけなくなりましたね。
代わりに増えたのが滑り出し窓です。
開け閉めがスムーズで、風の入りが良く掃除もしやすいそうです。
窓のデザインや機能ってそうそう変わらないと思っていましたが サッシと同じく進化して種類も豊富です。
新築やリフォームの窓えらびで後悔がないように よく使用される窓の種類とメリット、デメリットを挙げてみました。
引違窓
(2 枚以上のガラス戸を左右スライドさせて開閉する窓)

メリット:
・サイズが豊富。
・取り付けやすい。
・安価。
・シャッターや雨戸など対応できる。
デメリット:
・気密性が滑り出し窓より劣る。
・2 階に取り付けた場合外側の掃除がしにくい。
縦滑り出し窓
(窓枠の上下のレールに沿って窓を外側に滑り出して開ける窓)

メリット:
・外の風を取り込みやすい。
・外面の掃除がしやすい。
・気密性が高い。
デメリット:
・解放時に雨が降った場合、室内に雨が入りやすい。
・コストが高い。(引違窓と比べて)
横滑り出し窓
(窓枠の左右のレールに沿って窓を外側に滑り出して開ける窓)

メリット:
・解放時に雨が降っても、すぐには入りこまない。
・気密性が高い。
デメリット:
コストが高い。(引違窓と比べて)
上げ下げ窓
(2 枚のガラス戸を上下に並べ、上下にスライドさせて開閉する窓)

メリット:
・防犯性が良い。
・洋風の住宅の景観に適している。
・気密性が良い。
デメリット:
・開閉の操作がしづらい。
・外側が掃除しづらい。
Fix 窓
(窓枠にガラスをはめ込み、固定した窓)

メリット:
・いろいろな形状にできる。
・採光しやすい。
デメリット:
・換気ができない。
・外側の掃除がしづらい。
ここで 5 種類挙げてみましたがカタログを見ると 20 種類程あります。
キッチンや風呂などの設備にはカタログを見たりショールームに行ったり 選択する意識が高いのですが、 窓を選ぶときにはついつい力が抜けてしまいがちです。
部屋の場所によって最適な窓は変わってきますし、 立地条件によって防音や防犯などにも注意して選びたいところです。
お住まいの部屋で空気の流れが悪いと感じる、部屋の気密性が気になるといった 問題がありましたら窓のリフォームを考えてみませんか?
高山建設(株)一級建築士事務所
Writer:上野
衛生的でそうじが楽に♪ タッチレスの洗面台
これから洗面台を新しくする時におすすめ!
手を洗う時に触れずに水が出せる、止めれるタッチレス水栓です。
今は新型コロナウィルスで以前よりも更に外出先から戻ったら出来る限りどこにも触れずに注意して、まず手洗いですよね!
キッチンやトイレにタッチレスの水栓がついてるご家庭もあると思いますが洗面台にもどうでしょうか?

メリット
・手を触れないので衛生的
・止める時にも濡れた手で触れないので水栓周りが水で濡れずに掃除が楽
・止め忘れがなく、こまめに節水出来る
・水栓に手が届かない小さな子でも手洗い出来る
デメリット
・通常のレバー水栓に比べて高額になる
・センサーが壊れると修理代がかさむ
・自動水栓の習慣で外出先で水の止め忘れ
メーカーによって違いはありますが簡単に自動と手動に切り替えれるものもあり掃除や水くみの時に便利です。
万が一の停電時に切り替える事も可能です。
洗面台を交換される時はぜひ参考にしてみて下さい。
高山建設(株)一級建築士事務所
Writer :森山
快適☆在宅ワーク 自分にあったスタイルで効率アップ!
先週の日曜は母の日でしたね。
日頃の感謝を伝えて何かプレゼントしたり、されたりしましたか?
お家にいる時間が多くなって家の中に目が行き
気になるところが出てきていませんか?
家族で過ごす時間の多いこの時期に
今後の家の事について話してみてはどうでしょう。
例えば新しいスタイルとして更に増えてゆくと
思われる在宅ワークですが、どこで作業されていますか?
これから新しく家を建てる方、リフォームをお考えの方は
ワークスペースを作ることを検討してみませんか!
仕事の内容や作業中の家族との距離感、必要な広さによって違ってくると思います、ワークスペースを考えてみるポイントをまとめてみました。
〈個室〉
遮音性を重視して集中力があがります。
資料が多い方に向いています。
パソコン作業がメインの方は2帖程のスペースでも個室を作ることも可能です。
〈半個室〉
個室がスペース的に難しい場合、共用スペースの一角に家具などの仕切りで机の向きを工夫したりして独立性をもつことが可能です。
家族との程よい距離感で作業出来ます。
〈リビングとワークスペースの共用〉
家族の様子を見ながら仕事をしたい人に向いています。
最近は子供もリビングで勉強するご家庭が増えているので横並びで出来るようリビングの一角に在宅ワーク用のスペースをつくるのも良いかもしれません。

その他にもロフトや階段下のスペースなども活用出来そうですね。
机を置く位置を変えたり、壁向きから窓に向けてみたりレイアウトを変えるだけでも気分転換になりますよ。
在宅ワークでは机や椅子も重要ですね。
今使っている場所で肩や首に疲れが出ている場合は
机が高すぎたりするのかもしれません。
高さを調整出来る椅子や机に見直してみたり
自分にあったワークスペースで快適に効率あげていきましょう!
弊社では間取りなどもご相談出来ます。
オンラインでのお打ち合わせもさせて頂いていますので
お気軽にご相談下さい。
高山建設(株)一級建築士事務所
Writer :森山
温度差の変化を少なくして快適な家を! 進化した[サッシ]
こんにちは。
今日も良い天気です。
家の庭に山桜桃(ゆすらうめ)を植えているのですが、
だんだん実が大きくなりました。
まだ青いのですがもうじき赤くなるので楽しみです!
今回、取上げるのは「サッシ」です。
何軒かリフォームの現場でサッシの取替えを見てきましたが、
商品そのものがここ十数年で大きく進化したと感じています。
パッと見た目ではわかりにくいのですが ..
サッシの種類は 4 つ
[アルミサッシ]
[アルミ樹脂複合サッシ]
[樹脂サッシ]
[木製サッシ]昔は良くありましたが最近ではあまり出回っていないので今回は説明省きます。
[アルミサッシ]
メリットは
・軽量で開閉しやすい
・耐火性がよい
・耐久性がよい(雨風に強く錆びにくい)
・比較的安価
デメリットは
・熱伝導率が高く、外気の温度がダイレクトに伝わりやすい。
(お鍋をイメージするといいですね。)
・夏場は暑く、冬場は冷える。(室温に影響がでる)
・窓に結露が発生しやすい。
[アルミ樹脂複合サッシ]
室内側は断熱性の高い樹脂、外側は耐久性の良いアルミの構造です
メリットは、
・外側の劣化を防ぐ
・断熱性が良い
・種類が豊富
デメリットは
・樹脂サッシと比べると断熱効果が少ない。
[樹脂サッシ]
メリットは
・高断熱
・結露が起こりにくい
・気密性も高い
・カラーバリエーションが豊富
デメリットは
・樹脂面の経年劣化がある
・アルミより強度が弱い
・価格が高い
それぞれ特徴がありますが大きくは樹脂を用いたことですね。
樹脂はアルミと比べて熱伝導率が 1/1000 程度。
圧倒的に熱の損失が違いますね。
外気の温度影響を受けにくくなったことが分かります。
価格は安いほうから[アルミサッシ]<[アルミ樹脂複合サッシ]<[樹脂サッシ] といった感じなので [アルミ樹脂複合サッシ]が主流になっているかと思います。
[アルミ樹脂複合サッシ]

サッシといえば、昔は[アルミサッシ]が主流でした。
冬場の結露が酷く、拭き取る作業が面倒です。
ほっておくとカビが発生して木枠やカーテンを傷めますし、 じめじめした状態がダニの発生の原因となります。
毎日住む家で健康を害するのはいやですよね。
温度差の変化が少ない家、
そして住む人にとって優しい家が望ましいものです。
リフォームをお考えの際には
ぜひ[サッシ] についてもご検討してみてください^^
高山建設(株)一級建築士事務所
Writer:上野
手を広げて深呼吸したくなるほど開放的!梁をアクセントにした勾配天井
今日から 5 月になりましたね。
このところ良く晴れて初夏の陽気です。
先週 K 様邸の玄関をブログにしたあと、
我が家も下駄箱の上のごちゃごちゃ雑貨を、全部片付けました!
空いたスペースは、季節を感じられるように五月人形を置いています。
今日は K 様邸のリビングをご紹介します。

(ここがリビングの位置になります。)
一本の木から切り出した立派な梁がありますね。
柿渋とオイルを施した感じの濃い茶色は、年月を漂わせています。
築 100 年!!
改めて無垢材の耐久性を知りました。
もとは和室でしたが今回リビングにする計画で、
今まで天井で隠れていたこの立派な梁を生かしたいと思い
通常のフラット天井から勾配天井にして、
梁をアクセントに立体的な空間を提案しました。
通常は梁の下に天井をつくるのですが
今回は梁の上に天井をつくりました。

梁を現して勾配天井にすることで
広々としたリビングに変身しました。
天井の高さがこれだけ高いと
かなり開放的な空間に感じます。
リビングを計画するとき 間取りや、窓の配置、広さだけでなく、
天井も大きなポイントとなり、
素材や形状でずいぶんと雰囲気が変わりますね。
高山建設(株)一級建築士事務所
Writer:上野
この時期におすすめ! 一石二鳥のスプリング・クリーニング
海外では春に大掃除をするところが多く、
スプリング・クリーニングと言うそうです。
日本は年末に大掃除しますが、今の時期の大掃除もおすすめです!
年末よりも気温も上がりキッチンなどの油汚れも取れやすくなったり、寒い時期よりベランダや窓掃除などの外での掃除や開けっ放しにしての掃除も快適に出来ます。
例えばフローリングのお手入れどうしてますか?
普段は乾拭きで良いそうですが
汚れがひどいときは固く絞った水拭き、
それでも落ちない時は中性洗剤等を利用してください。
ワックスは半年〜1年に一度を目安に必ずはじめにしっかりホコリや汚れをとってから行うのが大事です。
水溶性タイプのものが塗りやすく、早く乾き塗った後の乾拭きも不要なのでおすすめです。
ホームセンターでもワイパーに取り付けて手軽に出来るシートタイプのものもあるので家で過ごす時間の多いこの時期にご家族で大掃除してみませんか?
家もキレイになり気分もリフレッシュ、適度に運動にもなりますよ!
弊社でリフォームの時にもよくご提案させて頂いているPanasonicのフローリングの中にはワックスしなくても長くキレイに保つタイプもあります。
最近ではノンワックスタイプのフローリングも主流になりつつあります。
リフォームの時は普段のお手入れについても選ぶ時の参考にしてみて下さいね。
※アレル物質抑制機能があるものはワックスをすると効果が発揮出来ません。
この他にもフローリングのタイプによっては使用出来ないものもあるので使用前に必ずご確認下さい。
※Panasonic推奨品ワックス リンレイ社ハイテクフローリングコート
https://sumai.panasonic.jp/interior/floor/lineup/?id=veritis

高山建設(株)一級建築士事務所
Writer :森山
和室の欄間を再利用!!思い入れのあるお家の一部を残す。
写真は“風情ある焼杉の外壁”のブログで ご紹介させて頂いた K 様邸の玄関です
(“風情ある焼杉の外壁”のブログhttp://testsite.t-const.jp/2020/01/17/outer-wall-yakisugi/)

玄関に入った瞬間、組子に引き付けられます。
内部を解体した時の和室の組子欄間を、
玄関インテリアとして再利用しました。
この組子は「二重菱」といって子孫繁栄、無病息災を願う縁起のよい紋様です。
お客様が訪問した時などちょっといい気分になれる良い仕掛けですね。
この組子は洗って綺麗にしただけです。
塗装などは一切施さずに100年前にお家が建てられた際に使用されていたものをそのまま再利用。
ホコリなどが溜まらないように透明のアクリル板のみ、はめ込みました。
思い入れのあるお家の一部を残したり再利用するのも
リフォームならではですよね。

ちなみに、
その下の下駄箱部分は
Panasonic ベリティス コンポリアの既製品です。
ローユニット・フロートタイプ、 扉柄はソフトウォールナット。(一番深く濃い色目になります)
組子欄間の色合いと横長の形状に合わせることで、 一体感がありスッキリとした印象になります。
幅は 160 cmありまして、このタイプですと紳士靴、スニーカー、ヒールなど 30 足くらい収納できるそうです。
K 様邸の玄関を見て、 ローユニットの上には何も置かない方がスッキリしてキレイと改めて思いました。
(我が家の玄関ユニットの上は日焼け止めスプレーや靴消臭スプレーなどスプレー缶が多い)
厳選した縁起ものだけにして物を減らすことも必要ですね。

歴史ある立派なお家に、
思い入れのある素敵な欄間を再利用して
既製品の下駄箱と組み合わせても違和感なく
使いやすさと意匠性にもこだわった玄関空間となりました。
高山建設(株)一級建築士事務所
Writer:上野
イタリアンバルからお鮨屋に!(その2) 【木製カウンター】の素材選びは重要。コストを抑えて心地よい雰囲気を演出。
先週ご紹介しましたお鮨屋は、
天満橋駅から歩いて 5 分程。
『鮨 琥珀』というお店です。
お店に入ると真っ先にカウンターが目に入ります。

お鮨さんだけでなく高級感ある和食屋さんは、 木製のカウンターが多いですね。
適切な素材を選んで温かみのある雰囲気のお店を演出したいと思いました。
木の素材ですがカウンター以外に家具や床材など 特に目にすることの多いもので 4 つ特徴をまとめてみました。
<無垢材>
一枚板。
丸太から切り出した木材。
メリット: 美しい木目。調湿性・断熱性が高い。経年変化を楽しめる。
デメリット: 反りや割れが出やすい。価格が高い。重い。
<突き板>
板を薄くスライスして芯材に貼り付けた板。
メリット: 無垢材のように木の温もりを感じることができる。
反りや割れが出にくい。無垢材より安価。軽量。
デメリット: 傷がつくと芯材が現れることがある。
<集成材>
小さな木片を縦横に接着した木材。
メリット: 品質が安定。強度がある。反りが少ない。比較的安価。
デメリット: 一枚板のような木の風合いが出ない。
<幅はぎ材>
縦方向は一枚の細長い木材で、横方向のみ接着した単板。
メリット: 集成材より接着部が少ないので、無垢の一枚板に近い質感。
無垢の良さと、使いやすさが両方ある。
デメリット: 一枚板のような木の風合いが出にくい。
今回は大将と打ち合わせしまして、3 種類の材料を使用しました。
・カウンター天板は桧突板。
落ち着いた薄茶の木目で温かさが感じられます。
・カウンター框と目隠しは桧無垢材。
木目が美しいので清潔感があります。
・カウンター下 荷物置棚は桧集成材。
丈夫なので、仕事帰りの重い荷物、大きめのカバンでも大丈夫です。

カウンターの奥行は 55 cmあります。
通常は 45 cmから 50 cmですが、
少し広めなので小皿料理 2~3 品並べてグラスを置いても、 ゆっくり食事できるスペースです。

4 月の上旬にオープンしました。
新型コロナウィルス影響拡大の為、 飲食店の営業日・営業時間が変更になっているかと思います。
一日も早くこの事態が終息しますように。
高山建設(株)一級建築士事務所
Writer:上野









